KAHALA PRIVATE RESIDENCE2
CONCEPT コンセプト
LOCATION 周辺環境
ACCESS 交通・アクセス
FACILITY ファシリティ
PHOTO GALLERY フォトギャラリー
PentHouse ペントハウス
PLAN プラン
OUTLINE 物件概要
CONCEPT コンセプト
コンセプト Concept デザイン・アート Design・Art 環境への配慮 Ecology
デザイン・アート
株式会社 熊谷組 オフィシャルサイトはこちら
設計・施工 『KAHALA』-『中原街道』異なるイメージを一つの建物で表現 プランは質実の中にもゆとりを、外観は様式的な要素を入れながらも明るく、内観は重厚な中にも親しみを等々、相反するコンセプトを結合させるデザインワーク。テーマをデザインとして実現する為に、マテリアルひとつひとつにこだわり抜き、せっ器質タイル、手摺、素材が出す質感とそこに灯る柔らかな光。由緒ある街並みに時代をつなぐデザインを表現しております。 株式会社熊谷組 設計本部 飯田 宏  浜田 晶子
Bill Braden氏 オフィシャルサイトはこちら
絵画 「KAHALA」という単語は、ハワイ語で「HALA(ハラ)の木」という意味があります。ハラの木はマングローブ類で別名パンデラとも呼ばれ、ハワイでは昔から葉を乾燥したものを編んで生活に必要なマットや帽子などをつくるのに重宝されています。太古の時代から生活に根付いていた、いわば聖なる木なのです。 皆さま、KAHALA2のラウンジアートをどうぞ、存分にお楽しみください。 穏やかな砂礁と、陽射しを浴びた美しい南国の水がKAHALA2を訪れるすべての方々に癒しをもたらすことでしょう。 Bill Braden
岡本覚氏 オフィシャルサイトはこちら
ガラスアート ガラスを通じて素材環境学を遣ってまいりましたが、オブジェやストリートファニチュア−には素材そのもの自体から発する空気感が重要であり、フォルム、カラーと相まって表現する働きがあると思います。歴史と伝統の中原街道から未来に続く道のり、ハワイに見る透明な青い空及び限りなく青いマリンブルーは僕にガラス素材によるスパイラルイメージを植付けました。「お帰り」  「お疲れ」「行ってらっしゃい」「いらっしゃい」いろんな挨拶を感じる灯篭モニュメントです。題名;希望の翼 プロフィール:ガラスアーティスト 1955年5月大阪生まれ 代表作:「妖精たちのチャペル」箱根彫刻の森美術館「帆(ふね)」大阪中之島剣先公園噴水モニュメント 大阪府立大学客員研究員 大阪工業大学客員教授
株式会社ワッツ オフィシャルサイトはこちら
ブランケット照明デザイン 「多摩川」「渡し舟」「丸子橋」「鷹狩」「瓦」「そこに流れる風」そして原家の屋号“イシバシ”の頭文字の「イ」。これら全て要素を1つのデザインとして表現した、唯一無二のブラケット照明として製作いたしました。周辺と一線を画す、重厚な外観フォルムの中で、歴史と伝統をモチーフにしたデザインのブラケット照明の暖かく優しい光が、KAHALA2に住まわれる方のお帰りをあたたかく向かい入れることでしょう。
TAKT Space Create オフィシャルサイトはこちら
ラウンジデザイン エントランスホールは、邸宅の表玄関の役割と共に、訪れる方々と住まわれる方を繋ぐ、そしてONとOFFの時間を繋ぐ空間です。風格を感じさせながら、フレンドリィな居心地の良さに包まれて戴ける事を念頭に、丁寧な空間づくりを心がけました。全体のトーンは天然石や木目の素材感ある色合いで、とてもセンシティブで上質。緩やかな弧の壁は、アプローチからエレベーターまで、皆様をナチュラルにお招き出来るようプランしました。ふたつのラウンジは、それぞれ落ち着きのある、もう一つのリビングルームとして演出致しました。それらは、吟味されたアート・歴史ある調度品・新しく誂えたファニチャーの数々、それぞれを調律し、引き立てる事でしょう。住まわれる方お一人おひとりのために、日々の暮らしの彩りの一助になることを、確信しております。 株式会社宅とスペースクリエイト村上みゆき
株式会社アートアソシエイション  
アート計画 KAHALA2のアート計画には二つの柱となるイメージキーワードがあります。パブリックラウンジでの<リゾート感>とプライベートラウンジでの<歴史と伝統>です。 パブリックラウンジでは、ハワイ在住のアーティスト<Bill Braden氏>の作品をメインに海、風、自然とイメージがつながっていくようななオブジェなどを配置し、リゾートホテルのゆったりとしたくつろぎ感を演出。 またプライベートラウンジでは、中原街道という立地特性を意識し、旧原家の写真や蔵出しの品などを使うことによって、歴史、伝統の時間の凝縮された雰囲気を演出することを留意しました。ここにしかない土地の個性の際立つ空間を目指しました。 この空間のハーモニーこそが、KAHALA2の、ゲストへのホスピタリティにつながるものだと思います。 株式会社アート・アソシエイション ART ASSOCIATION CO.,LTD 相原紫納 Shino Aihara
株式会社日新 オフィシャルサイトはこちら
サイン・ピクトデザイン 「KAHALA2にふさわしいサインを」 気品ある格調高いKAHALA2 の存在を、素材・カタチ・色・大きさなど建物と調和し、主張あるシンボリックなデザインで自然と・街と・人につなげましょう。
[総合監修]Hara Management
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